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ジンメン【人面動物の反乱が恐ろしい】漫画ネタバレ感想

漫画『ジンメン』のネタバレ、あらすじ、感想、無料お試し情報、結末を書いています。

ジンメン1巻考察『ジンメンに腹を刺されたマサトの異変』漫画ネタバレ感想

こんにちは

主婦のここあです。

 

 

ここでは

漫画『ジンメン』の1巻で気になったことを

考察して行きたいと思います。

 

 

 

 

 

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1巻のあらすじ

 

 

主人公の神宮 マサトは

親の都合で地元を離れていましたが

 

 

7年ぶりに帰ってきます。

 

 

マサトは小さいころから動物が大好きで

動物からも愛されていました。

 

 

彼が通っていた動物園では

特に像のハナヨと仲良しで

7年ぶりに帰ってきた時も

ハナヨはマサトのことを覚えていたようで

すぐに懐いてきました。

 

 

しかし次の日に訪れた動物園にはどこにも

動物はいなく

奥へ進んで行くと

職員が動物に襲われて

殺されている現場を目撃してしまうのです。

 

 

そしてその動物たちは

人の顔をした人面動物になっていたのです。

 

 

 

ジンメン1巻考察『ジンメンに腹を刺されたマサトの異変』漫画ネタバレ感想

 

 

 

動物園から脱出したマサトと

幼馴染のヒトミ

 

そして動物園から助け出した

像の飼育係をしていた中田さん

 

 

3人は動物たちが

人を襲っていることを警察に伝えるために

警察署に向かうのですが

 

 

その警察署はすでに

動物に襲われてひどい有様だったのです。

 

 

そしてそこにいた鹿のジュンによって

マサトはお腹に大きな傷を負ってしまいます。

 

 

 

グサリと

鹿のツノが刺さって

大重体のマサトでしたが

 

 

しばらくすると

その傷はほとんどふさがっていました。

 

 

特に手当をしたわけではないのに

傷が塞がっているのは

普通ではあり得ないのですが

 

 

マサトの体に何かしらの変化が

起きているのは間違いないようです。

 

 

1巻の最後でハナヨに襲われている時に

マサトは何か超音波的な音を聞いています。

 

 

そしてその音は他の動物たちにも聞こえていたようで

一斉に動きを止めていました。

 

 

 

この体の変化が

2巻以降で動物たちとのサバイバルで

生かされてくるような気がします。

 

 

動物だけの公国を気づいた人面動物と

そこに取り残された人間

 

 

2巻が早く読みたくて

楽しみですね^^

 

 

 

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『ジンメン』で検索すると出てきますよ。