ジンメン【人面動物の反乱が恐ろしい】漫画ネタバレ感想

漫画『ジンメン』のネタバレ、あらすじ、感想、無料お試し情報、結末を書いています。

ジンメン6話【鹿の群れから救った山村の孫がグロ可哀想】漫画ネタバレ感想

>>1話のネタバレはこちらから

 

こんにちは

主婦のここあです。

 

 

ネット広告でタイトルと表紙に誘われて

読んだ漫画が思ったよりグロ漫画でした。

 

 

漫画『ジンメン』

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ジンメン あらすじ 無料試し読み情報

 

 

小さい頃から動物が好きで

動物からも好かれていた

神宮 マサトは

 

 

親の都合で地元を離れていましたが

7年ぶりに帰ってきました。

 

 

引越し前に毎日のように通っていた

動物園はまだ健在でしたが

マサトの知っている動物園とは

少し様子が違っています。

 

 

そして翌日に幼馴染のヒトミと

動物園を訪れたマサトは

そこで人間を襲っている

動物たちに遭遇するのです。

 

 

しかもその動物たちは全て

人の顔をした人面動物でした。

 

 

無料試し読みはコミなびでできますよ。

登録不要で簡単に読めるので

内容が気になっている漫画を読むのに

とっても便利ですよ。

 

 

まずは無料で読んで見てくださいね。

 

 

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ジンメン6話【鹿の群れから救った山村の孫がグロ可哀想】漫画ネタバレ感想

 

 

警察署でヘタレ警官に

囮として使われてしまったマサトたちでしたが

 

 

そのピンチを救ってくれたのは

民間人の山村というおじいちゃんでした。

 

 

山村は散弾銃で

鹿を追い払いその隙に

マサトたちを軽トラックの荷台に乗せます。

 

 

助手席には山村の孫の俊樹が

怪我をしてぐったりしていたのですが

 

 

 

その俊樹が実は凄いことになっていたのです。

村山曰く大した怪我ではないとは言っていたのですが

 

 

軽トラックから降りて

俊樹を担いでいる山村を見たヒトミは

 

 

その光景を見て

吐いてしまいます。

 

 

マサトは鹿のツノに刺されて重症なのに対して

俊樹はすでに下半身がなくなり

内臓が垂れ下がっている状態だったのです。

 

 

もちろんすでに絶命しているのですが

山村はまだ俊樹が生きていると

勘違いして錯乱状態だったのです。

 

 

そんな山村に連れて行かれたのは

避難所に指定されていた小学校だったのですが

 

 

そこにもすでに魔の手は忍び寄っていました。

 

 

マサトは何気なく開けた体育館の中には

人間が解体されて

吊るされている光景

広がっていたのです。

 

 

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