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ジンメン【人面動物の反乱が恐ろしい】漫画ネタバレ感想

漫画『ジンメン』のネタバレ、あらすじ、感想、無料お試し情報、結末を書いています。

ジンメン4話【マサトに起きた悲劇】漫画ネタバレ感想

>>1話のネタバレはこちらから

 

こんにちは

主婦のここあです。

 

漫画『ジンメン』を読んだので紹介します。

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ジンメン あらすじ 無料試し読み情報

 

 

小さい頃から動物がすきで

なぜか動物からも好かれていた神宮 マサトは

 

 

親の都合で地元を離れていましたが

7年ぶりに帰ってきました。

 

 

ですがそこの動物園で見た動物たちは

何かがおかしく

翌日に再び訪れると

 

 

 

そこには人の顔をした動物たちが

人々を襲っていたのです。

 

 

無料試し読みはコミなびでできます。

登録不要で読めるので

とっても便利ですよ。

 

 

まずは無料で読んで見てくださいね。

 

 

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ジンメン4話【マサトに起きた悲劇】漫画ネタバレ感想

 

 

 

動物園から脱出し

職員の中田さんから事情を聞いたマサトは

 

 

動物園で何かの実験が行われていたことを知ります。

その実験の結果が人面の動物たちだったのです。

 

 

人を襲う人面動物たちが

動物園から逃げ出す前に

 

 

マサトたちは警察署に行き

早期解決を願うのですが

 

 

その警察署はすでに動物たちによって

襲撃された後だったのです。

 

 

警察署の中に人影を見つけたマサトは

ヒトミと中田さんを外で待たせ

一人で中に突入します。

 

 

警察署の中は

すでにクチャグチャに荒らされて

人影は全くありません。

 

 

誰かいませんか?

 

 

そう言って奥へ進むと

一人の警官が

腰を抜かしていました。

 

 

 

他の警察官は

全て連れて行かれた様子で

一人だけ隠れていたので助かったようでした。

 

 

一緒にここから逃げ出そう!

 

 

マサトの提案と同時に

ドアから人面の鹿が入ってきました。

 

 

マズイ!!

 

 

鹿と目が合い襲われると思ったマサトでしたが

鹿はマサトたちに見向きもせずに

床に落ちている紙をムシャムシャを食べていました。

 

 

 

マサトはこの隙に逃げようとしますが

隣の警察官は

銃を構えて鹿を撃ち殺そうとします。

 

 

しかしそれに気がついた鹿は

とんでもない速さで

こちらに突進してきたのです。

 

 

しかも鹿は警察官ではなく

マサトに向かって突進してきました!

 

 

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